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販売統計

マンスリーレポート推移

総売上高と昨年比の推移
総売上高と昨年比の推移
既存店昨比
既存店昨比
7月の気温は、東日本、西日本は高温だった一方、北日本では寒気の影響を受ける時期があったため平年並みであった。降水量は、東日本太平洋側と東北地方では少なかった一方、九州南部では月の前半に所々大雨となったため、かなり多かった。
各地域の梅雨明けは、四国は平年並み、関東・甲信、東北は遅く、その他の地域では早かった。関東甲信は昨年と比較して18日遅い梅雨明けであった昨年と比べ、土曜日、日曜日が1日多く、売上へはプラスの影響を与えた。
生鮮品の相場状況は、野菜において、葉菜類が品目によりばらつきがあるものの、全般的に安値で推移しているほか、畜産物では和牛等の国産牛肉が引き続き高値で推移した。

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